1: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:11:01.28 _USER9
合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでトレーニングを開始した日本代表が本格始動から2日目となる6月4日、戦術練習では初めて4バックを採用した。

練習後に取材に応じた宇佐美貴史は、「違和感なくできた。戸惑いもなかった」などと語り、ハリル政権でベースとしていたシステムは、問題なく機能していたと振り返った。

さらに宇佐美は、4バックでの4-2-3-1で自身に求められる役割を問われると、「フィニッシュのところ。そこに関わっていく、決めきるところに入って行くこともそうですけど、どうやってフィニッシュの流れを作り出すかを、今日の形でいうと、(長友)佑都くんや(本田)圭佑くん、(大島)僚太だったり、サコくん(大迫)と絡みながら作っていくこともあるし、1本の展開で(原口)元気くんや(酒井)高徳に展開してチャンスを作っていくこともある。

フィニッシュの流れをより円滑に作っていくことが求められていると思うし、それが僕自身のスタイルでもあるとは思うので」と、ゴールへの意識の高さを窺わせた。

一方、今季宇佐美は所属するフォルトゥ・デュッセルドルフでは右サイドを担当。代表では左サイドでのプレーが主体となっているが、宇佐美はある選手の名前を挙げて、連係面には不安はなく、良好なイメージが持てていることを明かした。

「右でやっていた時のイメージを左でも持ってやろうと思いますし、強力な武器を持った選手が、佑都くんもそうですけど、僚太に関しては同じフィーリング、サッカー観というか、そんなに違わないなと思うので、そういう選手たちが近くにいるので、活かし活かされるようなボールの回し方というか、相手をパスワークで剥がして行くプレーが左でもできれば、今度右に展開していければ、それも武器になるでしょうし」

大島に対して、類似した「サッカー観」を感じている宇佐美だが、事実、ふたりのコメントからもその様子は窺える。

「日本人として世界で戦うには、攻撃ではうまくいなしながら、アイデアで相手を外しながら、パスワークと人数で崩していくようなサッカーじゃないと難しい」という意見を持つ宇佐美に対し、大島も前日の練習後には「攻撃に関してはぶつかることがないくらい、いいポジショングと判断の早さで上回れればと思うし、自分の意志や考えを味方に伝えて、フリックすることがあるかどうか、そういうことも伝えていきたい」と、両者とも攻撃面では身体の接触を避けるようなポジショニングや判断の良さ、アイデアを重視する。

「僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう」

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攻撃面では、ボディコンタクトなしでポジショニングやアイデアを駆使することに価値を見出す両者だが、もちろん守備面では「ディフェンスになったらぶつかる、ボールを突く」(大島)、「守備はガツガツ当てていかないと」(宇佐美)と“デュエル”の重要性は重々承知だ。

また宇佐美は大島に関して、「たぶん僚太のタイプ的にも、僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう。彼は合わせて行く側の選手だし、自分のイメージで繋いでいくよりかは、選手の状況を見ながら気持ちよくプレーさせるように気を配る選手だから、前目の選手では誰もやりにくさを感じる選手はいないと思う」と話し、今年に入り代表チーム内でも急速に存在感を増してきたボランチについて分析。

今後は、大島―宇佐美の“ホットライン”でフィニッシュまで――。そんな場面も増えてくるかもしれない。

サッカーダイジェスト 6/5(火) 6:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00041443-sdigestw-socc

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2: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:12:11.20
宇佐美よ

3: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:12:18.37
それで世界と戦えたことあった?

5: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:13:09.84
宇佐美「フィジカル鍛えるの辛いから嫌」

7: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:13:36.24
それじゃ駄目だと
まだ気づかないんだ

11: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:14:17.15
最終的にはキャプテン翼に行き着く。

13: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:14:32.67
その結果カウンター喰らって失点するんですね

17: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:15:36.00
パスワークじゃダメなことはもうわかりきっているじゃないか

日本が点を取るには偶然と運に頼る他はない

22: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:16:48.81
パス回すにはトラップ下手すぎ

23: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:16:54.11
個の力言うてたやん。

28: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:17:28.90
それ相手にボール持たされてるだけなんだよな
チンタラ横パスしまくっても点は取れん

29: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:18:01.79
フィジカルでは絶対に敵わない以上パスサッカーやり続けるしか道は無いからな
これは仕方ない

37: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:18:49.89
このことは中村俊輔が2009年ぐらいから指摘してた。
日本人は連携や連動で戦うしかいけないと。
それが真理だったってこと。
その後に本田や香川が個で戦うとか言い出したけど
結局世界では通用しなかった。  

50: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:20:09.62
言ってることは正しいぞ
日本はポゼッション上げて相手に攻めさせないのが最大の防御だからな
フィジカルで対等に戦える日なんて来ない。いい加減ここは諦めるべき
思うように点が取れないことが課題であってパスサッカーが悪いわけじゃない

65: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:22:17.88
>>50
ザック時代でそれは全く通用しないという結論出た
だから違うタイプの監督起用した

70: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:23:05.32
>>50
そのとおり

53: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:20:25.94
回して回してボール取られるお決まりのパターンだろ

57: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:21:21.87
回すというか前に出せない
4年前も前に出したらすぐ取られたし
 

73: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:23:14.81
ポゼッション時間を増やせば
攻撃を受ける回数が減る、っていうのは明らかに破綻した理屈だよね
毎度、最悪の形でボールを失って、失点してますやん
もうそれは辞めようよ、っていうところまでは
日本サッカーは行ってませんでしたっけ
後退してませんかね

90: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:26:14.74
>>73
破綻してるのはお前じゃね?
ハリルのポゼッション否定の思考ってのは
回数じゃなくてゴールにつながる決定機、ピンチやチャンスの質を重視する考えで合って
質じゃなくて回数の話ならポゼッションが高いほうが多いのは事実だろうがw

112: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:28:29.04
>>90
だからそう書いてるじゃん
お前じゃなくて、この俺が。

74: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:23:30.35
ショートパスでもいいけどバイタルでワンタッチの連続でゴールみたいなのたまにしかやらないじゃない。

63: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:21:50.22
どうせ回らないんだから一発狙えよ
シュートコース見えたらガンガン打てばいいんだよ
どうせ入らないんだからw

93: 名無し@サッカー大好きさん 2018/06/05(火) 07:26:20.38
おじいちゃん、4年前にそれやったでしょ







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